このブログの主宰者紹介

主宰者: 小倉利丸

連絡先: ogr@nsknet.or.jp

●主要著書

『絶望のユートピア』(桂書房、近刊)

『抵抗の主体とその思想』(2010、インパクト出版会)

『多様性の全体主義・民主主義の残酷』(インパクト出版会)

『カルチャークラッシュ』(社会評論社)

『アシッドキャピタリズム』(1992、青弓社)

『搾取される身体性』(1998、 青弓社)

『ネットワーク支配解体の戦略』(影書房)

『支配の「経済学」』(1985、 れんが書房新社)

●共編著

『あぶないぞ共謀罪』(海渡雄一との共編著、樹花舎)

『グローバル化と監視警察国家への抵抗』(2005、樹花舎)

『路上に自由を、監視カメラ徹底批判』(2003、インパクト出版会)

『世界のプライバシー権運動と監視社会』(2003、明石書店)

『エシュロン—暴かれた全世界盗聴網、欧州議会最終報告書の深層』(2002、七つ森書館)

『監視社会とプライバシー』(2001、 インパクト出版会)

『マルクスの現在』(1999、柄谷行人、浅田彰、市田良彦、崎山政毅との共著、とっても便利出版)

『市民運動のためのインターネット』(1996、栗原幸夫との共編著、社会評論社)

『コンメンタール戦後50年、労働・消費・社会運動』(1995、 社会評論社)

『働く/働らかないフェミニズム』(1991、大橋由香子との共編著、青弓社)

『レギュラシオン・パラダイム—社会理論の変革と展望』(1991、 海老塚明との共編著、青弓社)

『イメージとしての帝国主義』(1990、 柏木博との共編著、青弓社)

●訳書

ジャイ・セン『世界社会フォーラム、帝国への挑戦』(2005、武藤一羊、戸田清、大屋定晴との監訳、作品社)

バリー・ジョーンズ『ポスト・サービス社会』(1984、 時事通信社)

アントニオ・ネグリ『転覆の政治学』(1999、 現代企画室)